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   <title>城崎温泉ガイド ｜ 城崎温泉の旅館、宿、飲食店をご案内</title>
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   <updated>2009-12-06T17:58:39Z</updated>
   <subtitle>城崎温泉を楽しむための旬の情報をお届け。旅館、お土産、飲食店を地図入りでご紹介します。</subtitle>
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   <title>城崎温泉のお食事処</title>
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   <published>2008-11-19T17:27:31Z</published>
   <updated>2009-02-04T07:19:03Z</updated>
   
   <summary>大小80以上の宿が立ち並ぶ城崎温泉には、旅館の数に比べると飲食店の数は少なめでし...</summary>
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      <![CDATA[大小80以上の宿が立ち並ぶ城崎温泉には、旅館の数に比べると飲食店の数は少なめでした。
しかし、近年では少しずつお店も増えてきていて、目的に合わせて選べるようになってきています。

<h3>駅通り</h3>
城崎で一番飲食店が多いのが駅通りです。夕食は旅館で食べることが殆どなので、飲食店も昼食がメインになります。
駅通りのお店は特に電車で来られたお客様が多く、
「10時ごろチェックアウトして、温泉街を見て周り、お昼を食べてから電車に乗って帰る」
というスタイルのお客様の割合は結構多いのかなと思います。

駅周辺には海女茶屋、グビガブ、山よし、大黒屋、ほそぐち、おけしょう海中苑、などなど多くの店が有るので選択肢は多いです。ただ、混み合うことも多いので電車の時間には余裕を持って行動されるのがおすすめです。

<h3>大谿川沿い</h3>
大谿川沿いにはそれほど飲食店はありませんが、<a href="http://www.sukeroku.jp/">城崎温泉 寿司処すけ六</a>、<a href="http://hirai.jpn.org/">ひら位</a>、<a href="http://www.sumibi-naru.com/">和る（なる）</a>、ますやさんなど個性があり、魅力的なお店もあります。また、通りを一つ入ると夜のお店を中心に何軒かお店があります。


<h3>一の湯から御所の湯</h3>
このあたりも駅通りと比べると軒数は少ないですが、いくつかの飲食店があります。またこのあたりは夜に賑わうところなので、ソフトクリームの激戦区になっています。]]>
      
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   <title>2008年の初雪</title>
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   <published>2008-11-19T17:57:12Z</published>
   <updated>2008-11-19T18:04:19Z</updated>
   
   <summary>今日（2008年11月19日）の早朝から雪が降りはじめ、朝には来日山（城崎町で一...</summary>
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      今日（2008年11月19日）の早朝から雪が降りはじめ、朝には来日山（城崎町で一番高い山。）が真っ白に染まっていました。

温泉街は丁度紅葉が一番きれいな時期で、紅葉と雪景色が両方味わえるなかなかの景色でした。
日中もう少し晴れていれば、もっと綺麗だったでしょうね。

      
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   <title>電車でのアクセス</title>
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   <published>2008-11-20T19:51:34Z</published>
   <updated>2008-11-22T02:06:19Z</updated>
   
   <summary>城崎温泉へのアクセスは電車が便利です。 大阪方面より JR大阪駅より特急北近畿で...</summary>
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         <category term="700城崎温泉へのアクセス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p>城崎温泉へのアクセスは電車が便利です。

<h4>大阪方面より</h4>
JR大阪駅より特急北近畿で約2時間40分

<h4>京都方面より</h4>
JR京都駅より特急きのさきで約2時間30分

<h4>神戸方面より</h4>
JR三ノ宮駅より特急はまかぜで約2時間40分<br />
特急はまかぜは本数が少ないので、尼崎経由で特急北近畿に乗るのも良いかもしれません。

<h4>岡山・姫路方面より</h4>
JR姫路駅より特急はまかぜで約2時間<br />
はまかぜ以外だと２回もしくは３回の乗換えが必要になります。<br />
予め予約されることをオススメします。

<h4>鳥取方面より</h4>
JR山陰線、浜坂乗換えで普通列車もしくは特急はまかぜで約１時間半から２時間<br />
途中で餘部鉄橋を通ります。]]>
      
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   <title>車でのアクセス</title>
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   <published>2008-11-22T01:24:37Z</published>
   <updated>2008-11-22T02:07:19Z</updated>
   
   <summary>城崎温泉へ車で向かう場合のアクセス方法です。</summary>
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         <category term="700城崎温泉へのアクセス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kinosaki.org/">
      <![CDATA[電車とともに多いのが車でのアクセスです。 <br />
神戸、大阪方面からのお客様は舞鶴若狭自動車道の春日ICから和田山までの北近畿豊岡道ができたことでかなり便利になりました。<br />

<h4>大阪方面から</h4>
中国道、舞鶴若狭道を利用し、春日インターから北近畿豊岡道へ。<br />
この北近畿豊岡道は途中にある遠坂トンネル以外は無料で通行できるのでお徳です。<br />
和田山ICからは道なりに北上していけば一時間ほどで城崎温泉へ到着します。
<br />ポイントは和田山にある国道9号と312号が交差する交差点をそのまままっすぐ北上することでしょうか。<br />

<h4>神戸方面から</h4>
神戸市内のどこからかによって変わりますが、中国自動車道までのアクセスが良い方は中国道→舞鶴若狭道→北近畿豊岡道へ<br />
市の西部の方で中国道へのアクセスが悪い方は、第二神明道路→姫路→播但有料道路の方が便利かもしれません。播但有料道路の終点和田山ICからは大阪からと同様です。<br />

<h4>京都方面から</h4>
京都方面からは基本的には国道9号線を福知山へ向かいます。途中京都丹波道路を利用すればかなり時間が短縮できます。<br />
福知山からは街を過ぎたところにある「野花」の交差点から国道426号線へ右折、そのまま道なりに豊岡市外まで進めば城崎温泉までもうすこしです。福知山から城崎温泉までは70分～90分程度です。国道426号線は一部急カーブもありますが、信号が少ないため和田山経由で行くよりも早いです。<br />

<h4>岡山、姫路方面から</h4>
岡山など、姫路より西から来られる場合はまずは山陽道で姫路まで来てから播但有料道路に乗り換えて和田山へ向かいます。姫路から和田山までは約1時間、和田山から城崎温泉までは1時間と少しかかります。<br />
岡山の内陸部の方は中国道で福崎から播但有料道路へ乗り換えるのが早いです。<br />

<h4>四国方面から</h4>
四国の徳島方面からは淡路島経由で山陽道→中国道→舞鶴若狭道→北近畿豊岡道と進むのが一番便利だと思います。<br />
香川、愛媛方面からだと本州四国連絡道で岡山に渡り、そこから山陽道→播但道とお進みいただくのが良いと思います。<br />

<h4>鳥取方面から</h4>
鳥取方面からは国道9号線をご利用いただき、湯村温泉を過ぎ、兵庫県の村岡から国道482号線へ左折いただくのが便利です。482号線で神鍋高原を過ぎると国道312号線へ合流するのでそこからは北上してください。鳥取から城崎温泉までは約1時間半～2時間程度です。<br />
国道482号線は峠を越えてスキー場のある神鍋高原を進むので雪のある場合や夜間などは通行にご注意下さい。天候の悪いときは国道9号線で八鹿まですすみ、そこから312号線へ進むほうが良い場合があります。<br />

<h4>舞鶴、福井方面から</h4>
福井方面からは敦賀から国道27号線を舞鶴方面へお進み下さい。舞鶴からは宮津、天橋立と進み、野田川付近から312号線へ右折してください。国道312号線を道なりに進むと豊岡市街に入りますので、豊岡市街に入る直前の橋の手前を右折すると玄武洞経由で城崎温泉へ到着します。天橋立から城崎温泉までは約1時間40分程度かかります。<br /><br />


城崎温泉へ向かう場合はどこからでもまずは豊岡を目指して進んでいただくことになりますね。]]>
      
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   <title>かに料理が自慢の旅館</title>
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   <published>2008-11-22T20:20:32Z</published>
   <updated>2008-11-22T21:00:16Z</updated>
   
   <summary>城崎温泉でかに料理が自慢の旅館をご紹介します。</summary>
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         <category term="300城崎温泉の旅館・ホテル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kinosaki.org/">
      <![CDATA[冬は蟹一色に染まる城崎温泉の80件以上の旅館の中でも特にかに料理が自慢の旅館をご紹介します。 <br /><br />

]]>
      <![CDATA[<h4>かにかまくらの宿 やなぎ荘</h4>
数ある旅館のなかでもかに料理とコストパフォーマンスにかけてはおそらくこの宿が一番です。<br />
名物の塩釜焼き「かにかまくら」はかにツウの方なら一度は食べておかないといけません。
<br />また、活けガニは全て日本一選別の厳しい柴山ガニを使用していて、その質と量はピカイチです。<br />
数多いプランの中から予算や目的に合わせたものをお選び下さい。
<br /><a href="http://www.yanagiso.jp/">城崎温泉 かにかまくらの宿 やなぎ荘</a><br /><br />

<h4>西村屋本館</h4>
いわずと知れた城崎一のお宿。各界の著名人が数多く訪れる老舗旅館です。<br />
こちらの「本生蟹尽くし」はまさに極上としかいいようがありません。（その分料金も凄いですが・・・）<br />
料理だけでなく建物や内湯も最高レベルなので、「高くても本当に良いものを」と思う方には一押しです。
<br /><a href="http://www.nishimuraya.ne.jp/honkan/">城崎温泉 西村屋本館</a><br /><br />

<h4>お宿 芹</h4>
城崎温泉の旅館の中で一番日本海に近いのがこのお宿。ブランド蟹「津居山蟹」が揚がる津居山港までも車でたったの5分の位置で、蟹の新鮮さと質にはかなりこだわっています。<br />
ここのかに料理は数ある城崎温泉の旅館の中でもトップレベルで、料理を重視するお客様におすすめです。
<br /><a href="http://www.kinosaki-seri.net/index.html">お宿 芹</a><br /><br />

<h4>お宿 おおかわ</h4>
2007年夏にリニューアルし、ますます気合の入る若旦那が腕を振るうかに料理が自慢のお宿。なかでも「気合いの松葉がにのフルコース」は特大の蟹を使用し、リピーターが多いのが特徴。この宿オリジナルの松葉カニの甲羅蒸しは絶品です。新しくなったお部屋も好評ですので部屋にもこだわる方は新しい部屋を指定されることをオススメします。
<br /><a href="http://www.nagomi-ookawa.com/index.html">お宿 おおかわ</a><br /><br />

<h4>城崎温泉 ときわ別館</h4>
城崎温泉の奥座敷に位置し、街中の喧騒を離れてゆっくりと過ごしたい方におすすめのお宿。<br />
料理にも定評の有るこの宿ですが、特に「蟹づくし会席コース」は毎年これを目当てに来るリピーターがいるという人気プラン。新しく出来た露天風呂付き客室や心のこもった接客など、すべてが高次元のおすすめの旅館です。<br />
<a href="http://kinosaki.co.jp/">城崎温泉 ときわ別館</a><br />]]>
   </content>
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   <title>貸切風呂が自慢の旅館</title>
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   <published>2008-11-23T23:29:01Z</published>
   <updated>2008-11-24T00:05:03Z</updated>
   
   <summary>城崎温泉の旅館の中で貸切風呂が無料で利用できる人気の旅館をご紹介します。</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kinosaki.org/">
      カップルや家族でお越しのお客様に人気の貸切風呂が無料で利用できるお宿をご紹介します。

      <![CDATA[<h4>但馬屋</h4>
御所の湯近くでカップルに人気のお宿「但馬屋」さん。ここも貸切風呂が人気のお宿です。 <br />
3つある貸切風呂は予約いらずで、空いているときに自由に入れます。<br />
評判なのは「竹葉の湯」という珍しい洗い場が畳敷きのお風呂。お湯をかけても吸い込んでいく不思議な感じが評判ですが、子供連れの方も下が柔らかくて安心できそうです。<br />
<a href="http://kinosaki-tajimaya.co.jp/index.html">但馬屋のホームページ</a><br />

<h4>錦水</h4>
こちらもカップルや女性のお客に人気のお宿です。<br />
貸切風呂は館内に3つあり、「陶器」、「岩」、「檜」とそれぞれ違った趣が楽しめます。<br />
大きめの岩風呂は子供連れのお客様に丁度良い広さ。檜風呂は檜のほのかな香りが人気です。<br />
陶器風呂は小さめの湯船ですが、その横にあるマッサージ台では塩もみマッサージが楽しめ、これが「肌がつるつるになる」と女性に人気があります。<br />
<a href="http://www.kinsui.net/">城崎温泉 錦水のホームページ</a><br />

<h4>泉翠</h4>
こちらも3つの貸切風呂が評判のお宿。貸切風呂が3つあるところが多いのは何故でしょう？<br />
泉翠さんも岩、木、陶の3種類のお風呂があり、予約要らずで何度でも楽しめます。<br />
こちらには話題の岩盤浴もあり、女性のお客様に評判です。（岩盤浴は予約制、有料です）
<br /><a href="http://www.kinosaki-sensui.com/index.html">泉翠のホームページ</a><br />

<h4>いちだや</h4>
2007年に全館リニューアルしたいちだやさんも貸切風呂が人気のお宿です。<br />
こちらは2種類の貸切風呂があり、予約制で利用できます。<br />
深夜一時まで利用できるのは若い人にとっては嬉しいのではないでしょうか？<br />
<a href="http://www.ichidaya.co.jp/index.html">いちだやのホームページ</a>]]>
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   <title>城崎温泉のブログ</title>
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   <published>2008-11-24T00:55:07Z</published>
   <updated>2008-11-24T01:06:58Z</updated>
   
   <summary> ...</summary>
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      <![CDATA[<script language="javascript" src="http://list.blog.rss.drecom.jp/kinosaki/1" charset="UTF-8"></script><noscript> </noscript>]]>
      
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   <title>歴史の重みを感じる老舗旅館</title>
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   <published>2008-11-26T18:16:26Z</published>
   <updated>2008-11-26T19:17:02Z</updated>
   
   <summary>1300年の歴史を持つ城崎温泉。歴史ある城崎温泉の中でも特に歴史を感じることが出...</summary>
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      1300年の歴史を持つ城崎温泉。歴史ある城崎温泉の中でも特に歴史を感じることが出来る老舗旅館をご紹介します。
      <![CDATA[<h4>ゆとうや</h4>
<p>江戸時代、元禄元年創業の歴史ある旅館が、ゆとうやさんです。<br/>
元禄元年（1688年）に油屋（現存しません。現存する油屋さんとは異なります。）の西村六左衛門と井筒屋（現存しません）の娘が婚を結び、油屋と井筒屋の名をあわせた油筒屋（ゆとうや）を起こしたのがはじまりとされています。（詳しくはゆとうやさんのホームページでご確認下さい。）<br />
ゆとうやさんは王橋の目の前という城崎温泉の中心にありながら、その重厚な門をくぐると街のど真ん中とは思えない広さの庭園が広がっています。二千坪の敷地の中に建物もゆったりと配置され、ゆったりと過ごすには最高の環境では無いでしょうか。 </p>
<p><a href="http://www.yutouya.com/">ゆとうや</a> </p><br />

<h4>三木屋</h4>
<p>創業260年を誇る三木屋さんは、木造三階建ての歴史を感じさせるお宿です。この宿が有名になったのはなんといっても志賀直哉の「城の崎にて」によるもの。列車に轢かれ、傷を癒しに来た志賀直哉は、この三木屋の庭の見える部屋で「城の崎にて」を書きあげました。この志賀直哉が泊まった部屋は今でも宿泊時に見ることが出来るので、興味のある方は必見です。<br />
<p><a href="http://www2.nkansai.ne.jp/hotel/mikiya/">志賀直哉ゆかりの宿 三木屋</a> </p><br />

<h4>まんだらや</h4>
<p>1300年前に道智上人によって開かれたまんだら湯（城崎温泉発祥の湯）。そのすぐ横にあるのがこのまんだらやさん。まんだら湯とともに長い歴史を歩んだこのお宿も城崎温泉の歴史を感じられる旅館の一つです。<br />建物は本館、別館、新館と3つに分かれており、純和風の情緒ある佇まいはゆったりとくつろげる空間になっています。<br />
<p><a href="http://www.mandaraya.com/">まんだらや</a> </p><br />

<h4>つたや</h4>
<p>桂小五郎が幕府に追われ、三ヶ月潜居したのが、このつたやさん。現在でも当時の書や美術品などが展示されており、そのコレクションはかなりのものです。また、司馬遼太郎が「竜馬が行く」を執筆したときにも取材のためにつたやに宿泊され、その時の書や碑文など、多くの書物が残されています。<br />
<p><a href="http://www2.nkansai.ne.jp/hotel/tsutaya/">つたや</a> </p><br />]]>
   </content>
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   <title>コストパフォーマンス抜群の宿</title>
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   <id>tag:www.kinosaki.org,2008://1.28</id>
   
   <published>2008-11-29T22:59:14Z</published>
   <updated>2008-11-29T23:18:57Z</updated>
   
   <summary>城崎温泉でコストパフォーマンスの良いお宿をご紹介します。</summary>
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         <category term="300城崎温泉の旅館・ホテル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kinosaki.org/">
      料金の割に内容の良い、コストパフォーマンス抜群の宿をご紹介します。
      <![CDATA[<h4>料理旅館 よしはる</h4>
<p>城崎温泉駅を出てすぐ、駅どおりの真ん中にあるのがよしはるさんです。<br />
このよしはるさんは比較的低料金ながら料理内容が凄いと評判で、じゃらんの口コミでも常に高評価を得ています。<br />
このお宿をお勧めするもう一つの理由が、アットホームな雰囲気です。気の良い主人を中心とした家族経営のお宿なので、家庭的な雰囲気で落ち着ける宿だと思います。宿の娘さんのアロマ・ヒーリングサロンも館内に有り、こちらも気持ち良いと評判です。<br /><br />
<a href="http://kinosaki-yoshiharu.com/">料理旅館 よしはる</a>
</p>
<br /><br />
<h4>かにかまくらの宿 やなぎ荘</h4>
<p>柳並木の道から一筋入ったところにあるお勧め宿がやなぎ荘さんです。<br />
このやなぎ荘さんも料理が自慢の旅館で、宿の主人自らが「宿はボロいが料理はうまい」と言うだけあって料金に対する料理のコストパフォーマンスは抜群です。宿が古く設備投資が少ない分を料理に還元している感じで、特に一番古い本館はとてもリーズナブルな料金設定となっています。やなぎ荘さんには他にも別館と新館があり、そちらは比較的設備も良いので目的に合わせてお部屋が選べるのが嬉しいところです。旅行で料理を重視する方は一度お試ししてみてはいかがでしょうか。<br /><br />
<a href="http://www.yanagiso.jp/">城崎温泉 かにかまくらの宿 やなぎ荘</a></p>]]>
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   <title>城崎温泉 木屋町小路</title>
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   <id>tag:www.kinosaki.org,2009://1.29</id>
   
   <published>2009-01-04T07:13:55Z</published>
   <updated>2009-01-04T07:26:27Z</updated>
   
   <summary>城崎温泉の新名所 木屋町小路にあたらしく公式サイトが誕生しました。若旦那の紹介する木屋町小路をご覧下さい。</summary>
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      2008年7月に誕生した「城崎温泉 木屋町小路」。
温泉街で特に夜に賑わう御所の湯の斜め前にあります。
      <![CDATA[木屋町小路は、個性豊かな10店舗が集合した癒しの空間で、街歩きの途中に立ち寄るのにぴったりの場所です。
誕生からこれまで、一等地にありながらいまいち目立たない（ちょっと奥まっているので）感がありましたが、そんな木屋町小路をPRするサイトが出来ました。

<a href="http://www.kiyamachikoji.com/">城崎温泉 木屋町小路</a>

城崎温泉の若旦那が実際に体験してレポートしていますのでとてもわかりやすいと思います。
これを見て気になるお店があれば是非実際にお店に行ってみてください！]]>
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   <title>城崎温泉の雪景色</title>
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   <published>2009-01-25T06:18:46Z</published>
   <updated>2009-01-25T06:26:59Z</updated>
   
   <summary>城崎温泉の雪景色がきれいです。</summary>
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   <category term="5" label="一の湯" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="3" label="城崎温泉" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="6" label="積雪" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="4" label="雪景色" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
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      <![CDATA[<img alt="ichinoyu.jpg" src="http://www.kinosaki.org/ichinoyu.jpg" alt="城崎温泉の雪景色「一の湯」"width="600" height="399" />
<br />
一昨日（1月23日）の夜から昨日にかけて、かなりまとまった積雪がありました。<br />

昨日の午後はかなり天気も良く、一面銀世界の絶景が楽しめました。<br />

雪が積もった直後で日差しが降り注ぐのは年に数日あるかないかですので、昨日城崎温泉に来た方はラッキーですね。今年一番の雪景色でした。<br />
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写真は夕方の一の湯です。<br />

晴れた分、放射冷却で冷え込みがきつく、夕方には道路のいたるところが凍っており、雪になれない観光客の方がたくさん転んでいました・・・。<br />

凍った路面は慎重に上から踏みつけるようにして歩いて、横向きに荷重をかけないのがポイントです。
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   <title>城崎温泉の雪景色</title>
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   <published>2009-02-05T15:44:08Z</published>
   <updated>2009-02-05T15:58:25Z</updated>
   
   <summary>城崎温泉の雪景色です。 写真は柳並木の続く北柳通り。 この通りは車が比較的少ない...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="城崎温泉の雪景色" src="http://www.kinosaki.org/top_sukeroku.jpg" width="670" height="445" /><br />城崎温泉の雪景色です。<br />
写真は柳並木の続く北柳通り。<br />
この通りは車が比較的少ないので、外湯めぐりや街歩きのお客様でいつも賑わっています。<br />
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写真の中央に見えるのは<a href="http://www.sukeroku.jp/">城崎温泉 かにちらし寿司のすけ六</a>さん。<br />
昼食でかに料理を食べたいかたにお勧めのお店です。<br />
かにちらし寿司はお持ち帰りも出来るので、駅弁代わりにするのにも良いですね。<br />
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この通りには写真左のますやさんや、すけ六さん、その少し先の和る（なる）さん、ひら位さんなど個性的で美味しいお店が並んでいます。「昼食をどこで食べよう？」と迷っている方は、駅通りもいいですがこの通りも頭に入れておくといいですよ。
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   <title>城崎温泉夢花火は7月20日～8月27日の平日毎日開催！</title>
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   <published>2009-07-04T23:29:54Z</published>
   <updated>2009-07-04T23:47:42Z</updated>
   
   <summary>城崎温泉夢花火は7月20日～8月27日の平日毎日開催！</summary>
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      <![CDATA[<img alt="城崎温泉 夢花火" src="http://www.kinosaki.org/top_090705.jpg" width="670" height="446" /><br />城崎温泉夢花火開催中の一の湯前からの写真です。<br />
城崎温泉では殆どのお客様が写真のように浴衣を着て、街歩きを楽しみます。写真は一の湯の足湯横からの写真ですが、このときは花火打ち上げの最中で、多くのお客様が花火が打ちあがるのを待っています。今年はこんな光景が夏物語期間中の全ての平日で見られることになります（8月13、14日は除く）。その数なんと26回！ 城崎温泉の花火は人出も都会ほどではなく、ゆったりと見られますし、打ち上げ場所の近くでは大迫力な花火が、温泉街からは柳並木の合間に情緒たっぷりの花火が楽しめます。この機会に是非城崎温泉へお越しください。特にお子様連れのお客様は満足されること間違い無しです！]]>
      
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   <title>城崎温泉のかにシーズンまであと少し！</title>
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   <published>2009-10-21T08:56:47Z</published>
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   <summary>2009年～2010年シーズンもかに料理は城崎温泉 かにかまくらの宿 やなぎ荘がお勧め！</summary>
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      <![CDATA[秋祭りも終わり、いよいよ城崎温泉のオンシーズンである「かに」シーズンが近づいてきました。

<a href="http://www.kinosaki.org/300hotel/kani_01.html">かに料理が自慢の宿はこちら</a>で紹介していますのでそちらもごらんください。

重ねての紹介になりますが、城崎温泉でかにといえばやはり<a href="http://www.yanagiso.jp/">「城崎温泉 かに かまくらの宿 やなぎ荘」</a>です。「宿は古いが料理は美味い！」というキャッチフレーズが使われていますが、ほんとその通りで、建物の古さが気にならなければコストパフォーマンスはこの旅館が一番かなと思います。

<a href="http://www.yanagiso.jp/">城崎温泉かにかまくらの宿 やなぎ荘 PCサイト</a>

<a href="http://www.yanagiso.jp/m/">城崎温泉かにかまくらの宿 やなぎ荘 携帯サイト</a>]]>
      
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   <title>城崎温泉を写真で楽しむ</title>
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   <published>2009-12-06T17:56:33Z</published>
   <updated>2009-12-06T17:58:39Z</updated>
   
   <summary>見所の沢山ある城崎温泉ですが、そんな城崎を写真で楽しめるサイトが出来ました。 城...</summary>
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      <![CDATA[見所の沢山ある城崎温泉ですが、そんな城崎を写真で楽しめるサイトが出来ました。

<a href="http://photo.kinosaki2.net/">城崎温泉無料写真集</a>

サイト内の写真はクレジット表記すれば無料で使えるので是非皆さんご利用ください。]]>
      
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